『軽ワゴン車比較ランキング2018』アトレーワゴン/エブリィワゴン/バモス3台比較

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軽ワゴン– 荷室の広さランキング2018【1位】スズキ・エブリィワゴン

      2017/11/18

2017年更新、軽ワゴン車の荷室の広さランキングをご紹介します。

荷室の広さランキング(2名乗車時)2018

2名乗車時、つまり2列目を倒して1列目だけを使用している状態の荷室の広さランキングになります。

順位 車種 荷室の広さ
長さ×幅×高さmm
中古車検索
1位 スズキ・エブリイワゴン 1910×1385×1240 (4535) 中古車検索
マツダ・スクラムワゴン 中古車検索
三菱・タウンボックス 中古車検索
日産・NV100クリッパーリオ 中古車検索
2位 ホンダ・バモス 1940×1220×1060 (4220)
1940×1220×1180 (4340)
中古車検索
3位 ダイハツ・アトレーワゴン 1760×1360×1180 (4300) 中古車検索
スバル・ディアスワゴン 中古車検索

※()内の数値は各辺の合計の数値になります。
スクラムワゴンタウンボックスNV100クリッパーリオはスズキ・エブリィワゴンの兄弟車です。※ディアスワゴンは、ダイハツ・アトレーワゴンの兄弟車です。

スズキ・エブリィワゴンは荷室の横幅と高さが他の車種に比べて大きく、2名乗車時の荷室の広さランキング第1位でした。

アトレーワゴンとバモスの荷室の広さは僅差でしたが、若干バモスのハイルーフタイプの方が広いという結果になりました。

⇒室内の広さランキングはこちら

荷室の広さランキング(4名乗車時)2018

4名乗車時、つまり後部座席を使用している状態の荷室の広さランキングになります。2名乗車時では第1位だったスズキ・エブリィワゴンは一気に最下位になってしまいました。

同じく横幅と高さは大きいものの、荷室の長さが小さいのが最下位の理由です。ですがその分エブリィワゴンは、乗車するスペースを広く確保されているので普段4名利用の方にも広々と使えるデザインになっています。

順位 車種 4名乗車(長さ×幅×高さ) 中古車検索
1位 ホンダ・バモス 1385×1220×1060 (3665)
1385×1220×1180 (3785)
中古車検索
2位 ダイハツ・アトレーワゴン 850×1350×1210 (3410) 中古車検索
スバル・ディアスワゴン 中古車検索
3位 スズキ・エブリイワゴン 655×1385×1240 (3280) 中古車検索
マツダ・スクラムワゴン 中古車検索
三菱・タウンボックス 中古車検索
日産・NV100クリッパーリオ 中古車検索

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