『軽ワゴン車比較ランキング2017』アトレーワゴン/エブリィワゴン/バモス3台比較

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軽ワゴン– 室内の広さランキング【1位】スズキ・エブリィワゴン

      2017/07/08

軽ワゴン車の室内の広さランキングをご紹介します。室内の広さとは、荷物室を除いた座席のある空間のことを指します。下記の数値は、メーカーホームページに記載されている客室内の寸法になります。

軽ワゴンの客室の広さランキング(2017年)

第1位のスズキ・エブリィワゴンは、室内の長さ、幅、高さ共に他の車種よりも大きくとても広い空間が確保されています。

順位 車種 客室内(長さ×幅×高さmm) 中古車検索
1位 スズキ・エブリイワゴン 2240×1355×1315(1420 中古車検索
マツダ・スクラムワゴン 中古車検索
三菱・タウンボックス 中古車検索
日産・NV100クリッパーリオ 中古車検索
2位 ダイハツ・アトレーワゴン 1970×1310×1350 中古車検索
スバル・ディアスワゴン 中古車検索
3位 ホンダ・バモス 1645×1250×1270(1385) 中古車検索

※()内は、ハイルーフタイプのグレードの数値になります。ランキングは客室内寸法の長さ、幅、高さを全て足した合計の大きい車種が上位に来るようにしています。
※スクラムワゴン、タウンボックス、NV100クリッパーリオはスズキ・エブリィワゴンの兄弟車です。ディアスワゴンは、ダイハツ・アトレーワゴンの兄弟車です。

⇒荷室の広さランキングはこちら

第1位のスズキ・エブリイワゴンは、室内空間がとにかく広いので、キャンプ(車中泊)や釣り、サーフィンなどのマリンスポーツにもおすすめです。段差はありますが、シートをフルフラットにも出来、オプションの「ベッドクッション」と「プライバシーシェード」を利用すれば、車内でも快適に過ごせます。窓にピッタリ付けられる「プライバシーシェード」は開閉可能で虫対策も万全です。

他にも、2名乗車した状態で、後部座席を倒せば自転車を2台積むことも可能です。

軽ワゴンの燃費ランキング